「邪魔しないで」の末路

少し前の話を回想します。 私の邪魔をしないでほしいのは、事実です。 そして、その末路が、 「ウクライナ戦争を煽るな」という 日本人へのインターポールからの 警告でした。 私はすぐに 「私を煽る一部の日本人を 全員何とかしていただけませんか」と 世界中にメッセージを送ったあと、 ウクライナに謝罪文を 送りました。 大事な国連の会合で、世界中の国が 一部始終を見て、クスクス笑ったのを 今でも覚えています。 本当に最悪極まりなかったです。 当時は、ワンピースフィルムレッドの スタッフ全員に怒りを覚えてました😓 書こうか迷いましたが、書きました…

ミステリーを読むとき

「金田一少年の事件簿」と同じ絵なので、 「探偵学園Q」を読んでいましたが、 漫画と一緒に読むのは、 コナン・ドイルの 「シャーロック・ホームズ」シリーズと アガサ・クリスティ著の 「ミス・マープル」。 ホームズは英語版の 「踊る人形」が楽しかったです。 日本の作家だと、赤川次郎さんの 「三毛猫ホームズ」など。 でも、お気に入りのミステリーは 殺人事件がない 「少女探偵ナンシー」のシリーズでした。 ペンネームが4つある原作者だったと 思います。 「謎解きはディナーの後で」や、 「GOSICK」なども読みましたが、 サスペンスやミステリーは 展開が大変だなと思います。

カラーは緑

抗がん剤候補は 蛍光色の緑。光を当てすぎると、 蛍光色素の性質上、 光が消えていってしまいます。 「ちょっと待って。消えないでよ、 緑くん。」と思いながら、 観察していた頃が懐かしいです。 蛍光色素は扱いが難しいのですね。 これからの技術革新に興味があります。

漫画と雑誌とライトノベル

京都在住時(大学院生の頃)に買うのは、 漫画と雑誌とライトノベルがほとんどでした。 それもほとんど買いませんでした。 それが何故かというと、 大学生の頃の教科書の内容と、 学生の頃に買い集めた 講談社現代新書、ブルーバックス、 を始めとする学術分野の入門書の内容が 頭の中にあったからです。 たぶん100冊以上はあったと 思います。つまり薬学部6年の カリキュラムの参考書全部を 踏まえて、英語の 学術論文をほぼ毎日10報くらいは 読んでいたので、外で買うのは、 わずかばかりの漫画と、 ライトノベルと、ファッション雑誌。 最初は「外部生が」と言われましたが、 卒業間際には、逆に、 「外部からの進学だから気づかなかった。 本物の天才か。」と噂になり、 名物教授が関わりたいという事態に😓 「なんで?」と思いましたが、 まあ、いろいろ… とにかく困りました😣 事実かどうかは不明ですが、 外部進学ながら、文句無しの博士号を いただきました。 とはいえ、学位審査が延びた最大の 理由は、査読者に 「論理が理解できない」と言われたから でした。 「理解できる先生に 変わってください」と思いつつ、とにかく がんばりました😂

自分と似ているな…

元々、「とある科学の超電磁砲」を 見ていたのは、 ただ超能力アニメが好きなだけでした。 それなのに、それだけで、 「同性愛者なの?」と思われることが あったのがよくわかりませんでした。 自由だと思います。 不快ですか?? そもそも入りは、「とある魔術の禁書目録」 だったのですが、インデックスと いうキャラクターが私と似ているなと 思ったのがきっかけでした。 見た目がではなくて、 ただ自分の毎日見ている映像が ビデオテープを見ているような 感じだなといつも思っていたからです。 当時は高校生でしたが、家に帰って、 授業中に書いたノートを 見直すと、その日の授業を頭の中で、 ビデオテープを再生するみたいに 見ていたからです(*^^*)

ごみ拾い

どのように地域社会を改善しますか ? 当たり前のことですが、 歩道に落ちている空き缶や 車道に落ちているよくわからないゴミ?が 気になります。 車道の方は、特に、何が落ちているかに よっては、すごく怖くなります。 大きな人形などだと 一瞬、赤ちゃんじゃないよね?と さえ思ってしまいます😓 本当に怖いです。 人形でなくても、遠くから見たら 人形に見えるもののときもありました😰 大きな石が落ちていたときは 車が大丈夫かな?と本気で思いました。 道をきれいにしたいです。

4つの苦難と怪異

1000年前の怪異の一つの話です。 四難で「すくな」と読むのは、 4つ目の苦難が「死」にあたるからです。 与えしは4つの苦難にて、 4つ目の「死」により、人の生は終わると されていました。 「怒りはびこりて、恨みをなし、 恨みはびこりて、憎しみへと変わり、 憎悪の炎が燃えて、人の死が訪れる。」 人の業は怒りから始まり、恨み、 憎しみへと変わり、それを悪と 捉えたときに人としての生が終わるという 意味です。

戦いの日々

新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって生じた変化にどのように適応しましたか ? ぎゃー\(>_<)/となりました。 「みんな死んじゃうかも」となって、 とにかく休めなくて、 大変でした。 歯医者に行ったら、感染リスクが 上がると言われ、確かにそうだと 思うと、1年以上行けなかったです。 それでも、とりあえずやることは やろうで生きてきました。

世界一の科学者と

新型コロナウイルス感染症の パンデミックのあと、 いろいろあって、 インターネット上で、 世界中を駆け回っていたころ、 会話した人の一人は、 その分野では世界一と言われる 科学者の一人です。 メールを返してくれただけでも ありがたかったのですが、 生きている間に会ってみたいですね😄

講談社と731批判?

大学生の頃の疑問について 書きます。 「Pumpkin scissors」という 講談社出版の作品では、 被験体に マルタというルビがふってあっても、 炎上してはいませんでした。 この講談社の作品自体は、人体実験に ノーの趣旨がありますが、 2012年付近の話をしましょう… 東大進学を薦められても、 「研究医になりたい」と言って 拒絶した私ですが、 いろいろあって、薬学部へと 進学しました。大学生の頃、 なんか東大や京大に進学した人たちに 負けるの嫌だなと思って読んでいたのが 講談社ブルーバックス。 全巻読む勢いで読破していたら、 なぜか非難を受け、 出版元の講談社から怒られた気分に なったのを覚えています。 これが731部隊関係者の子孫への 批判のつもりだったかわからず、 尋ねてみたいなと今でも思います(*^^*) ちなみに731部隊批判の主体は、 おそらく旧統一教会だと思います。 時が経っても、子孫を末代まで批判する くらいなら、第二次世界大戦終結時の 裁判をやり直して ほしいと思います(^-^)/