講談社と731批判?

大学生の頃の疑問について

書きます。

「Pumpkin scissors」という

講談社出版の作品では、

被験体に

マルタというルビがふってあっても、

炎上してはいませんでした。

この講談社の作品自体は、人体実験に

ノーの趣旨がありますが、

2012年付近の話をしましょう…

東大進学を薦められても、

「研究医になりたい」と言って

拒絶した私ですが、

いろいろあって、薬学部へと

進学しました。大学生の頃、

なんか東大や京大に進学した人たちに

負けるの嫌だなと思って読んでいたのが

講談社ブルーバックス。

全巻読む勢いで読破していたら、

なぜか非難を受け、

出版元の講談社から怒られた気分に

なったのを覚えています。

これが731部隊関係者の子孫への

批判のつもりだったかわからず、

尋ねてみたいなと今でも思います(*^^*)

ちなみに731部隊批判の主体は、

おそらく旧統一教会だと思います。

時が経っても、子孫を末代まで批判する

くらいなら、第二次世界大戦終結時の

裁判をやり直して

ほしいと思います(^-^)/

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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