頂上まで登り詰めた後

「先生、私はこれから何に興味を

持てばいいかわからないです。」

そう考えたときがありました。

それでも、無限の可能性から

できることを考えようとしていました。

大学院の4年間で壁を越えたと

思っています。卒業後、他人は

「私が追放された」と考えたかもしれません。

それでも、やりたいことの話を

聞いてくれる人もまた多かったです。

「いつも遊んでいないね」と言われるので、

たまには遊ぼうと思います。

「迷う」のと、「サボる」のは、

違うと思います。「サボる」からは

何も生まれませんが、迷いの後には、

解決策が見えてくるはずだと思います(*^^*)

「私が戻ってくること」を望んでくれる

人がいました。だから、どこにいても

いいから、研究を続けようと考えられました。

支えてくれた人たちにありがとうと

言いたいです(*^^*)

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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