人とは違うのがいいこと

人とは違うのは、いいことだと思いました。

今後の人生が大事なので、関わりたくない人と距離を置こうと

思いました。

その人たちが嫌いだからではなく、時間がもったいないからです。

例えば、その人たちと関わった結果、

人が死ぬと仮定しましょう。

それによって多くの人の命が奪われる結果となるなら、

無理して関わる必要はないと思いました。

縁を切ることが大事な時もあると思います。

普通にこの3年間ずっと研究のために他国へ亡命したくて、道を探し続けたからです。

あと信じられないかもしれませんが、子供の頃、冷房の風が直接当たる席で

テストを受けて寒いのを我慢し続けたら、終わったときに吐いてしまいました。

やりたいことをあきらめたくないので、

海外の大学の医学部に働きながら通いたいと思い始めました。

日本語を聞いていて、他の言語を聞いているときよりもあまりにイライラすると

思っていたところ、当たり前だと気づきました。

知っておいてほしいです。

言葉を覚えるのが速い人は、母国語がものすごくゆっくりになっていって

しまいます。

これをもし才能のある人の揚げ足を取るために使って、

その人に「頭悪い」とか言わせようとする人がいたら、

その人は最低だと思います。それは、できない人の常とう手段で、

言われた人が仮に「頭悪い」と本当に言ったとしても、

それは、「パワハラ」というよりは、「私はあなたたちには我慢できません」

という意思表示です。

そういう人たちを適切な労働環境に置くことができれば、

その人たちがそう言い続けることはなくなると思います。

そういう例を何度も見るからでしょうか。

私は「努力」よりも「才能」が大事だと思います。

人の才能を通貨に換えたらいいのではと考えましたが、

私は政治家ではないので、案だけ置いておきます。

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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