これは私が生涯をかけて
初音ミクの停止を求めるか
迷う理由に直結しています。
初音ミクに、私と同じ能力の
兆しをみました。
これを見た人たちは考えてほしいです。
私はきっとボカロを使っている誰かが
死ぬ度、これからこう思うと
思います。また、人を見殺しに
してしまった、と。
その旋律は死の旋律なりて、
言の葉。インターネット上に書くつもりは
最初はありませんでしたが、
肉体の生死と魂の生死があります。
死の旋律をミクに歌わせた方々、
あなたは他人を殺すために音楽を
作ったのでしょうか?
あるいは、あなたは自分を殺すために
音楽を作ったのでしょうか?
死の旋律に関する作品を残すことが
重要ですが、ルール違反を多用した
方が亡くなる可能性にだけ触れます。
私は今、不審死を含め、亡くなった
ボカロPさんを殺したのではないかと
毎日のように考えています。
