過去の自分

京都大学で院生をやっていたころ、

私の評価は

「天才だがひどい」

だったのだと思います。

ひどいになったのは、

自分に自信がなかった部分も

あったのだと思います。

でも、実際は、理由がある部分もあり、

ひどいというのも客観的な見方だと

思います。ただ、当時の自分に戻りたいとは

思いません。

良い方向に自分を変えていくことは

できると思います。

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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