時期を考えると、
被告の「京アニ作品が盗用」という主張が
正しい可能性を考えてしまいます。
なぜなら、京都在住時の私への
警察らしき人たちの対応です。
「万引きよばわり」
話が似ていると思いませんか??
さて、市民には、警察を起訴する権利は
ないのでしょうか?
もし、無罪の人間を有罪に仕立て上げようと
する警察がいたら、最高に迷惑な話だと
思います。
ただ、警察が本物か
なりすましかわからないのが
昨今…なりすましかもと
思うのは、USBメモリ盗難事件で私が
警察に通報しようとしたことに焦った連中が
いたからですが…
警察のなりすましなら、さらに迷惑な話です。
とはいえ、何度か最悪な襲撃を
受けましたが、ここは超記憶症候群😄が、
曲泥棒を試みたハッカーに勝ちました。
即興演奏を何も考えずに引いたあと、
引き直したら、泥棒は去っていきました。
アーティスト関連訴訟も、
アーティストの方が泥棒という疑惑まで
出てくるこの問題、何が真実かよりも、
自分の作品を守りたいものです。
バックアップはたくさんとりたいものです。
ある人のアドバイスのように、
「周りはみんな味方だ」と思える日が
くればいいなと思います。
「正義」ってなんでしょうね…
勝ち負けでは決まらないと私は思っています。
