2018年6月18日、大阪で
地震が起きたのを覚えています。
その前日の6月17日の夜、
なかなか寝付けなくて、
ようやく眠れたという感じだったのですが、
起きていたときに
人のザワザワした声が聞こえて、
すごくうるさいと感じました。
近所の人の声でもありませんでした。
次の日、地震が起きたあと、
その声がピタッと止んで、静かに
なったとき、私はこれ以上、
余震は起こらないだろうと思いました。
大学へ行くと、水道の蛇口が開いて、
水浸しで清掃になりました。
先生に、
「地震の直後になぜ家から出たのか?」
と怒られましたが、その答えは
はじめから、
「もうこれ以上続かないと思ったから」
でした。けど、そのときは、
話をあわせておきました。
これで、地震が起きるだろうと
思って、本当に起きたのは、
「2016年」に続き2回目で、
不吉な予感がして、
2020年のオリンピックは開催されない
だろうと思ったのを覚えています。
当時、人に相談した内容も
同じでした。でも、当時から、
もう一回地震??と考えていました。
だから、パンデミックが起こったとき、
いろいろ言う人が確かにいましたね…
不思議な体験をすることはあります。
当時の日記に書き綴ったことの一つですね😓
