先に、Fake newsの危険性

トイレットペーパー不足が

一番最近あった問題ですが、

フェイクニュースの発信源は、

SNSでした。

SNSは、不特定多数が

見ることができます。

見た人が何人いても、その何倍もの

人が情報を知ったと認識するべき

でしょう。なぜなら、その後、

口伝えで伝わる部分を追跡できない

からです。そういう意味で、

フェイクニュースを流すべきでは

ないと思います。また、拡散する

情報には責任を持つべきだろうと、

考えています。

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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