実際には、塩野義の社員と、
厚労省職員の実名が、
国際刑事警察機構に通報されている
状態ですね…
世界中の政府が、
塩野義と厚労省の関係を怪しんでいるとは、
思いますが…
これは私には、ある種の賄賂があるようにしか
思えなかったという話です。
この場合、賄賂がお金とは限らなくて…
実際には、さすがにそこまでしないとは
思いますよ…
判断はおまかせします。
政治資金問題より闇は深そうとは
思います…
FDA責任者だったファウチ博士に、
新型コロナ対応の責任を追及している
状態ではあるので、
アメリカでゾコーバの承認が
通ったら、これも賄賂の可能性が
ありそうとは、個人的に思います…
この問題は、実際には、治療効果が
高く、より安全な薬があるはずなのに、
危険性がある可能性があり、
治療効果がそれほど高くない薬を
この薬しかないわけでもないのに、
受け入れて、国民を危険にさらすか
どうか、だと思います。
催奇形性に関する副作用の
安全性が保証されるまで、
臨床で使用されるようになってから、
少なくとも10年はかかると見積もってます。
これは、生まれてくる子供が成長する
までにかかる時間を考慮した数値です。
奇形を持って産まれなくても、
遺伝子レベルの反応は障害を
生む可能性もあって…
みんなが使うようになった後の
研究者の調査に期待したいです。
