なくなったUSBは、
盗難にあったと考えている。
京都在住のときのことだった。
でも、そのことで、
大事なデータを1つも失ってなく、
それがなくなったのは、
特許出願後の2021年2月28日の
ことだった。
これが特許出願前なら情報公開による
特許の破綻を考えるが、
そもそもなくなったのは、
特許出願書類のコピーでさえなく、
完成していた博士論文の
バックアップで、
本来、2021年3月に私は博士号を
問題なく取得できる状況だったということを
示す情報がどこかに流出したということを
指し示す事実と証拠が残ったという
ことだった。
その情報を今持つ人が開示すれば、
と思うが、
普通は盗難が困難な状況なので、
捨てたのでは?と言われた。
就寝前にペン立ての中に入れた
USB メモリを起きる前に誰が?と思う。
もちろん途中で起きて記憶がないだけと
いうことはなかった。
当時は恐怖だった。
