起訴しようとしたときのこと

再び以前の勤務先の

話です。

どこにも相談していないのではなく、

裁判って話を出したのは、

私でした。

刑事裁判って

思ったので、警察に通報しました。

麻薬及び向精神薬取締法の違反の疑いです。

ところが、警察は民事で、と。

私は原告です。

原告の私が被告の某薬局の弁護費用を

払えと言われました。

こんなことはあり得ません。

きちんと会話を録音し、警察に

相談しました。

正直なところ

もう関わりたくないと思います。

彼らが海外旅行に行けたとしても、

実際には、パスポートが有効に

ならない可能性が高いですが、

仮に有効になっても、世界中から

白い目でみられるでしょう…

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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