もう一つは

2012年、

誕生日を迎えた後の

私が、親は後見人では

ありませんと言って、

いじめは事実です、と

言って、精神科医を当時、

起訴できたかです。

新型コロナ=バイオテロと

したとき、誰かが必要な

情報を持っていった可能性が

あるのは、2012年10月と、

2016年10月から12月の2つの

タイミングですが、

2012年は、置き忘れたかもしれない

ノートが見つからなかった話で、

探してくれた友達が九州出身。

その後、九州にしかいない虫が、

米びつによくいました。

ノートは、いとこにもらった

そうそう同じ柄がないもの。

その友達がよく持ってそうなものでした。

2016年。

これは、かなり謎です。

もう一度書きますが、

紛失した鍵。

人が入った形跡。

途中で急に再現性がとれなくなった実験。

それでも続けろと言われること。

だれかからの電話。

引き継ぎなしの研究。

大学院を卒業する頃、

見ると、博士課程学生だった

スパイウェアの話をした人は、

学位を取ったのかさえよくわかりません。

情報処理の先生は、

定年退官したのかなど、本当に

疑問だらけです。

荒唐無稽に聞こえましたか??

本当に気になって仕方ないです。

ノートの方に書いてあったのは、

ウイルスの話よりも、

薬の話やNIHと、

FDAのデータベースで、

調べてたあたりの情報です。

By Human like Robot

薬学博士。科学者。

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